キジャと食事中のビョンヒは200号特集を成功させ、キム・ジウォン編集長を追い出しキジャが編集長になるよう激励する。ソン・ビョンチョル会長がウジンのレストランに長い時間、居座っていると聞いたビョンヒは父に腹を立てる。ソン会長は息子 ウジンの料理を食べながら、スタイルを担ってくれと頼む。ソジョンはキジャとウジンがキスしている姿を思い出し、ウジンからもらった靴を捨てようとする。クラブに行ったミンジュンは傷ついた心を紛らわすかのように激しく踊る。レストランに来たキジャに向かってウジンは、ソン会長の隠し子に興味があるのかと皮肉る。ウジンに会ったビョンヒは、スタイルと財産を手に入れられると思うなと警告する。怒ったウジンは総理のインタビューをライバル社に渡し、スタイルを陥れようとするが…

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