ソジョンはスタイル200号発刊記念パーティーで、ベストドレッサーに選ばれ戸惑う。パーティーで恥をかかされたウジンは、キジャを呼んでどういうつもりかと怒りをあらわにする。その場を立ち去ったウジンを追いかけるソジョンを見て、ソン会長は親子で女の趣味が悪いと皮肉る。ウジンを待っていたキジャは、30年以上もスキャンダルに翻弄されているウジンが哀れで、早くスキャンダルから解放させてあげたかったと抗弁する。ウジンのレストランを出たファン弁護士は、ソン・ビョンチョル会長がウジンをスタイルの法的相続人として遺言状をまとめ、謄本の整理も終わったことを報告する。キジャを呼んだソン・ビョンヒは父の遺言状が公開されることを話し、ウジンがスタイルの代表理事にならないよう手伝ってくれと頼むが…

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