ミンジュンの家にソジョンがいるのを見たキジャは驚く。そんなキジャにミンジュンは、ソジョンと暮らしていると堂々と言った。ソジョンと別れてロンドンに帰ろうとキジャが言うと、先輩こそソ・ウジンと終わらせろと引かない。次の朝、早く出勤したソジョンはミンジュンとの関係を弁明しようとするも、女としてのプライドを守れと忠告を受ける。ソン会長はウジンにスタイルの実情を正確に伝えると言い、次の月の運営費のうち1000万ウォンを削減させろと指示する。スタイルの経営を心配するキジャはウジンを訪ね、発行人のくせに責任感がないと迫るが…

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