朝、ヒョンジュは自分がラブホテルにいることに驚く。飲み会後、誰と泊まったか思い出せない。会社の男性社員が皆疑わしく思える。キム代理が飲み会から抜けだして残業をしているとき、酔ったヒョンジュが電話を掛けてくる。彼はラブホテルからの電話と知って駆けつけるが、彼女に会えずに朝を迎える。恋焦がれるヒョンジュが恨めしいキム代理。ヒョンジュは昨日、誰と寝たのだろうか。ひそかに好意を抱いているキム代理とヒョンジュは、果たして互いの気持ちが通じるだろうか。

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