#7

 
ダンビは色狂居士(セククァンコサ)という作家の書く官能小説に夢中だった。
ある日、色狂居士ことピョン・ギスが治色のために栄華館を訪れる。
ダンビは喜んで治色にあたろうとするが、官能小説を馬鹿にしていたはずのエランに横取りされる。
一方で夜明けに夫人が強姦され自殺するという事件が起き、ウンは事件の犯人として捕らえられてしまう。
メチャンはウンを助け出したい一心で、事件の真相を知る男に自らの体を捧げることを決意するが…

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