ミョヒャンは道を歩いていると突然、孤独で退屈だという思いに襲われる。
毎晩、彼女のところには正体不明の男から電話がかかってくるが、彼女の孤独は癒やされない。
そんなある日、ランジェリーが入った箱が届き、彼女は好奇心からそのランジェリーを身に着けてみる。毎日、届くランジェリー。
それを身に着けてから常に誰かの視線を感じるようになり、ついには自分を撮るカメラのシャッター音まで聞こえるようになる。ランジェリーの送り主は誰なのだろうか。

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