自他ともに認めるモダンボーイ、パク・ヨンウがある日、栄華館を訪ねてきた。完璧に見える彼だったが、いざというときに男性器が役に立たなくなるらしい。
ジョンソンはファヨンに治色を頼むが、ファヨンは妓房にいたことを知られたくないと、それを拒む。
仕方なく治色はジョンソンが引き受けることになったが、ヨンウが栄華館を訪れたのにはまた別の理由があった。
一方でソヌは変わらずジョンソンに近づき、図書館で愛を告白しキスをするが…

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