第2回公判が始まり、ビョンチョンとピルソクが証人台に立つ。しかし彼らの証言にもかかわらず、決定的な物的証拠がない。結局、ドッキの過失致死事件ではギファンは正当防衛が認められ無罪判決を受け、ジョンソクは公文書偽とひき逃げにより一年の刑を受ける。判決後、ヒョッキは司法試験のために、チェリョンはアルバイト先のコーヒーショップの中国支社派遣勤務のためにそれぞれの道に進み、4年という歳月が流れるが・・・

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