しくしてくれるヒョンスに喜ぶジョンイン。デートでラーメンをおごってくれるヒョンスに不満をこぼしながらも、その優しさがうれしくてたまらない。ジョンインはヒョンスのほおが冷たいと手を当て、ヒョンスはその手が冷たいと握ってあげる。一方、ジョンギルは早朝から拡声器を使ってみんなを起こす。そしてマンボクに、父親が残した遺産が存在するのか問いただすが…

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