マンボクは、一緒に寝ていたジョンギルに孫の夢を見たと言いながら喜んでいる。そんなマンボクを見るのが、ジョンギルはつらい。クムジャが臓器提供者が現れたからとマンボクに手術を勧めるが、マンボクは応じようとしない。サンフンを親不孝者にしてはいけないとのジョンギルの説得にも、マンボクは、無理やり生きたくも、これ以上迷惑もかけたくないと頑なに拒み…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001