ユンシクはいよいよジヨンに告白しようとし、いろいろと練習をするが、なかなか上手くいかない。その練習の声が偶然、じいさんに聞こえてしまう。サンシクは相変わらずハナのペースに飲まれて、いいように振りまわされる。ユンシクはジヨンのことを思って、仕事も手に付かず落ち着かない。ようやくユンシクとジヨンは、2人で散歩に出かける。2人きりになったのはいいものの、なかなか告白しないユンシクにジヨンはついに業を煮やすが…

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