両家の相見の場所の予約を間違えたハナの不注意により、両家は別の場所で食事とあいさつをすることになる。ギファンはキョンジュと一緒に散歩しながら、心を開きつつある自分に戸惑いながらも、初めてキョンジュと手をつなぐ。イネは結婚準備を簡素にしようとするハナが気にくわない。ハナはそんなイネの態度がサンシクに申し訳ない。何とか両家の許可を得たハナとサンシクは、サンシクの母の墓地に訪ねる。あいさつをしながらサンシクは涙を流す。

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