ウンニムは、インドクが日中の警備の仕事以外にも、夜はカルビ店でアルバイトをしていることを知る。インドクが一日中無理に働く姿に胸を痛めながら家に戻る。家ではちょうど、ウンジョンとナンジョンが、ナンジョンのカードの返済のために言い争っていた。その姿を見たウンニムは、病み上がりの父が、さげすまれながらも懸命に働いているのはナンジョンのためであることを知り、ナンジョンを責めるも悔しさのあまり…

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