酒に酔ったガンホは、ふらつきながらもウンニムを見送ろうと、しつこくウンニムに付きまとう。そして、ウンニムへの自らの秘めた思いを打ち明ける。しかし、ウンニムはそんなガンホをまったく相手にせず、かばんでガンホの顔を殴ってバスに乗ってしまう。次の日、二日酔いに苦しむガンホは、ほおに出来た傷を見ながらきのうの出来事を思い出し、あまりの恥ずかしさにウンニムを直視できない。ガンホがウンニムに謝ろうとしても、ウンニムはガンホをまるで透明人間扱いで…

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