ガンホの突然の愛の告白に、ウンニムは胸が詰まりそうになる。しかし、静かに気持ちを受け取れないと言い放ち、振り返りもせずに走り去る。ウンニムは、ガンホと会う機会が増えてくると、職場のいい仲間としてだけみてほしいと距離を置き、わざと事務的に接する。しかし、こんなウンニムの努力もガンホには通用しない。ガンホはウンニムを振り向かせるため、とことん付きまとうが…

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