ウンニムがセフンの部屋から引っ張られていく姿を見た会社の職員たちは、ウンニムとガンホの関係をうわさし始める。レジャー事業への投資が失敗したことを悟ったチ女史は、ガンホにその旨を伝える。ヒャンスクは、頼れるのはセガン企業しかないと主張する。ガンホは、ウンニムとの旅行を楽しんでいるが、観光開発計画が失敗に終わって投資者たちが離れていき、50億の当座小切手が必要だとの知らせにショックを隠しきれず…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001