ペク・イルは、会社を救えるのはガンホしかいないと、ガンホにセガン企業のスジョンに会うことを指示する。クムジャからの電話で、ヨンヒのことは知らないとしらを切ったセフンは、なぜ母親から電話がかかってくるのか、ヨンヒを問い詰める。チョルは、母親の車を借りてナンジョンに指輪を渡しながらプロポーズする。一方、ガンホは、ペク・イルの家を訪ねてきたスジョンを見送るため、車に乗せるが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001