ジュウォンは、ブノンにライムとの仲を何があっても反対してほしいと訴える。ブノンは、許すのではなく反対してほしいとのジュウォンの発言に困惑している。その様子を見ていたライムはあきれ、息子が自分に絶対に近づけないよう監視してほしいとブノンに告げ、出て行こうとするが…

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