ジュウォンは、自分のせいでオーディションを受けられなかったライムに申し訳ない気持ちでいっぱいだ。一方のライムは、深い喪失感に包まれている。そんなライムを、ジュウォンは抱きしめながらまたオーディションを受けられるようにしてやると慰める。何とか笑顔で応えるライムだが、目には光るものが…

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