ジュウォンが歩き去って行くライムの後ろ姿をじっと見つめている。するとライムが振り返り、そんなジュウォンにかわいらしく手を振る。やっとライムに駆け寄り話しかけるジュウォン。そして今日は自分が運転するからと、車の鍵を求めるライム。ジュウォンは、そんなライムの一言一言に答えることもできず、ただ黙っているだけで…

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