カン会長はヨンジェのもとを訪ね、ジウクと別れるように告げるが、ヨンジェはそれを断る。しかし、自分のせいでジウクが会社に辞表を出したことを知り、会社に戻るようジウクを説得する。一方、鎮痛剤が効かなくなったヨンジェは自分のガンが悪化していることを知り、ついに母スンジョンに告白することを決意するが…

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