次は、姫様のお答えを伺います。

イ・ソルは、目の前に広がったきらびやかな宮殿の風景にただただ驚くばかりで、皇女になった娘と宮殿で再会したダボクは、涙を流しながら娘を抱く。ヘヨンは、「皇女を愛した財閥3世」というレッテルを貼られ、マスコミの関心を一身に浴びるが、泣きっ面に蜂とはこのこと、こんなへヨンに上部から待機命令が出される。
一方、イ・ソルの入宮と同時にドンジェは皇室財団の設立を急ぐよう指示する。ユンジュは、財団を自分に任せて欲しいと名乗りをあげるが…。

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