何も自由に話せなかったの!

ただ自分の愛する女性として生きてほしいと言うヘヨンの言葉にイ・ソルは動揺するが、自分のために大統領と敵対したヘヨンが苦しむことが忍びなく、返事はしないと答える。ユンジュはジョンウに匂い袋の真偽を問い詰め、大統領は反旗を翻したヘヨンが信じられず、今すぐ宮殿から向かうよう指示する。
一方、ジョンウから匂い袋を受け取ったイ・ダンはユンジュに会い、ヘヨンはイ・ソルのいる秘密の部屋に向かうが…。

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