私が…ヘヨンさんを愛しています。

会って関係を整理しなければならない人がいたと、一ヶ月ぶりに現れたヘヨン。イ・ソルは会いたくてしかたなかった気持ちを素直に表現できない。しかしヘヨンはイ・ソルを温かく抱きしめる。テクは意気消沈したユンジュのため、無理やり見合いの席を作る。突然現れたジョンウに手を引かれて行ったユンジュ。よりを戻そうと言うジョンウの言葉に涙を流す。
一方、ヘヨンは、全資産を社会に還元するという祖父の意のまま相続放棄の書類を差し出す弁護士へ、自分は今すぐサインする意思がないことを打ち明けるが…

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