妓生になれと勧めたことに反発したサランに対して、ファジャは今までとは打って変わって冷たい態度を取り、いびり始める。それでも拒まれ続けると今度は夫のチョルスに対して、サランに出生の秘密を告げてはどうかと提案するのだった。一方、ララが1人でいるときに家を訪れた叔父と叔母は、ララの両親や祖母に相談することなく、勢い余って両親は自分たちであると告白してしまう。それを聞いたララは動揺を隠せず怒ることになる。

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