ショックを受けたララだったが、さらに両親が離婚するという事実が告げられる。泣きながらも母親の人生を認めつつ、自分自身は現在の家に残って父親と祖母の面倒を見ていく決断をする。また経済的な理由でレストランでのアルバイトを始めたサランの元に、ダモが頻繁に訪れる。サランは迷惑だと言って拒絶するのだが、ダモは自分の家の養女になるよう提案する。そして祖母への態度を同じように両親に接してほしいと頼むのだった。

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