サランを諦めきれないダモは、友人名義で予約をしてまで芙蓉閣を訪れる。その後もダモが現れるため、ついにサランはダモのせいではなく、家の事情で芙蓉閣に入ったことを話し、ほかの人と幸せになるよう頼むのだった。一方、ファランのオサンへの気持ちを知っているスンドクは身を引く決断をするのだが、オサンはファランのことなど何とも思っていないと言い、むしろファランにスンドクとの結婚に協力を求める旨を告げるのだった。

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