コンジュからサランの誕生日を聞いたダモは、内緒で手料理を作りサランに振る舞う。それに対しサランは自由時間にダモを誘い、芙蓉閣に入った理由として出生の秘密を明かしてしまう。そして改めて不釣り合いであること告げる。またオサンと結婚したいスンドクは、ヨンアに気に入られるため家に通い詰めることにする。そこで連日、料理長としての腕前を発揮していくにつれ、徐々にヨンアの気持ちにも変化が生じてくるのだった。

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