芙蓉閣に映画制作会社のマ代表という人が訪れる。たちが悪く、新人泣かせの常連であり、サランも例に漏れず暴言を吐かれてしまう。それに対してサランは水をかけて応じるのだが…。一方、ソン・ジャを実子だと信じきっているガンサンは、兄のオサンに対して食事に同席してほしいと頼み込む。オサンはガンサンの過去を聞いて、あきれながらも食事を共にするのだが、ソン・ジャの顔を見るやガンサンの息子であると確信するのだった。

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