初恋の相手に幻滅し、オサンとの復縁も絶望的となったジュヒは、芙蓉閣のファランと会い店に置いてほしいと懇願する。寂しさを紛らわすためだが、今もオーナーではあるため店に慣れてから本格的に経営に携わるつもりであった。また、ある夜ダモはサランを連れて深夜映画を見に行くのだが、クレジットカードもキャッシュカードも使えなくなっており引き返さざるを得ない状況だった。そしてダモは不吉な予感を抱き実家へと向かう。

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