芙蓉閣に住み込むことになったジュヒは、いろいろなことが目につき口を挟むようになる。妓生の髪形に注文をつけたり、営業中に私服で歩き回るため、ドファは不満を抱きファランに告げ口をするほどであった。一方、父スラの許可が出ない状態ではあったが、住居や職場や式場など、周囲の人々の助けを得ることができたため、ダモとサランは結婚することを決意することになる。ダモは最後の可能性に懸け父親に式への出席を頼むだが…

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