母ジュヒを訪ねたララは、芙蓉閣を継ぎたいと申し出る。また、そのために妓生として修行を積みファランのようになりたいと告げるのであった。またサランは結婚式に出席するよう、ダモの父スラに最期の頼みをしに出かける。涙ながらに自らの境遇まで語ったかいがあったのか、会場にスラの姿はあったものの別のアクシデントが起こる。車で式場に向かっている途中で、サランの父母が交通事故に巻き込まれて病院に担ぎ込まれてしまう。

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