ララが芙蓉閣で妓生の修行をしていると知ったヒョリは、急いでジュヒの元を訪ねて激怒する。それに対してララは家族に自分が愛されない運命であることを語り、妓生としての道を選択したことを説明するのであった。一方、ダモは実家からアンドレを連れ出して、わざと父スラの怒りを買うよう仕向ける。そして最終的にはアンドレを引き渡す条件として、自分たち夫婦を実家に同居させるよう求め、ついにスラの許可を得ることになる。

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