キム部長と会うことをジュンソンに報告するミンス。しかし、ジュンソンは淡々と食事を続けている。一方、スンジョンはカルグクスを食べたチャン女史の「おいしかった」の一言に大喜びしたのもつかの間、その後に言われた「ただなら食べられる」というコメントに落ち込む。そんなスンジョンを慰めるミンスだが…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001