スンジョンは、ヒョンムクが実父でないことを知っていたことや、母親や自分の存在についても悩んできたとヒョンムクに明かす。スンジョンを一度もうとましく思ったことがないというヒョンムクに、これからはヒョンムクのためではなく、自分の意志を貫くために生きていきたいと切実に訴えるスンジョン。悩むヒョンムクだが…

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