セミがウンボクのワイシャツにアイロンをかけている。ピルスンはそんなセミが愛おしい。当のセミは、以前ピルスンがセミのアイロンがけをけなしたことをいまだ根に持っているが、ピルスンはお構いなしに軽く流してしまう。一方、ミンスはレストランで一緒に働くことをスンジョンに勧めたことが、最近悔やまれるというが…

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