独り酒を飲むミンスの後ろ姿を見つめるスンジョン。ジュンソンの言葉を思い出し、自らの悲しい運命を予感するかのようにやりきれない思いをこらえている。翌朝、酒に酔ったまま眠ってしまっていたミンスに毛布をかけるスンジョンにミンスは二人でどこか遠くに行こうと苦しげにつぶやく。その言葉を聞いたスンジョンは…

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