ジュンソンはミンスから受け取った裏金の証拠資料を手にしている。自身の足を引っ張っていた書類がやっと手に入ったものの、その顔には憔悴の色が。そして、グァンウンの遺骨をまいた場所へ行きグァンウンを偲ぶ。一方、本部長室にいたミンスは、ジュンソンが食品製造事業部への融資金を返済したとの知らせを受け…

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