イスの気持ちを知ってしまったテサンは、自分は何も知らないことにしてほしいとセラに頼む。同じようにイスも、気持ちを知られてしまったことに気付いていないふりをし、わざとテサンらの前で「ドジンと付き合っている」とウソの宣言。テサンへの気持ちを隠すために2度も利用されたドジンは、とうとう我慢できなくなって…

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