結婚式の日、マルとジェヒの過去の関係をマスコミに暴露したウンギ。そんなウンギにマルは記憶が戻ったことに気づいていることを告げ、自分自身を傷つけるなと話す。だが、父の復讐のためなら何でもするというウンギに、マルは何も言えない。マルと別れたウンギは生気を失い、マルへの気持ちを断ち切るために暴走したとチュナに話す。にもかかわらず、マルに会いたいと泣くウンギ。一方、マルはウンギを守るため、ジェヒに近づく。

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