チュニャンと一夜を共にしたパンジャはすっかりチュニャンに夢中になってしまう。文字を書けないため、なけなしのお金を使い、恋文を代筆してもらっては送る始末。しかし、新たに赴任した新長官も清風閣で伽耶琴を爪弾く可憐なチュニャンの姿に一目惚れしてしまう。一方、モンニョンもチュニャンに固執し、"一度自分の女にしてから捨ててやる"と意気込むが…

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