ある投書によりチュニャンはあらぬ罪で囚われの身となってしまう。考えを改めたモンニョンは、暗行御史に扮するという暴挙に出て、チュニャンを自由の身にしようと一世一代の芝居を打つ。パンジャはモンニョンをかばい、さらに自分が全ての罪をかぶりチュニャンの身代わりとなり囚われる。チュニャンとパンジャの恋の行方は果たして…

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