一年後。 一躍スターとなったヒジンは多忙な毎日を送っていた。そんなある日、ヒジンはドキュメンタリー番組のナレーションを引き受けることになる。番組の打ち合わせでプロデューサーはヒジンに「仁顕王后の男」というタイトルの台本を差し出す。ナレーションの野外撮影で宮殿を訪れたヒジン。なぜか急に涙が溢れだし…

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