ソンホはジスクが脱北者出身の夫を忘れることができないと決めつけ、ジスクの心を自分に向けようと心血を注ぐが、ソンホに大きな被害が及ぶかもしれないと考えたジスクは、家政婦を辞めてしまう。

オ・テスを取り巻く状況が悪化し、北ではオ・テスを暗殺しろとの命令が下る。教官、ミョンファ、ジスクの三人は、オ・テスが仕事をするビルに爆弾を設置するという作戦に投入される。

一方、オ・テス爆死工作が実行されようとした時、ソンホはテスを訪ねジスクとの関係を尋ねようとする。

三人は、同じ場所で会うことになるが…

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