ウィジンがオーケストラに入団して初めての演奏会の日。曲が佳境を迎えようとしたとき、ウィジンは手をブルブルと震わせながらビオラを落としてしまう。一方、スンヒョンと酒席を共にしたヘインは、ウィジンについて質問するのだが、返ってきた答えは不治の病を治してくれている女だとのこと。自暴自棄になり飲みすぎたヘインは、美人だと妹扱いして不細工だと暴力女と呼ぶのかと叫びながら、スンヒョンに対して絡むのであった。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001