徹夜でウィジンの回復を待つヒョヌクが、ついに心臓を押さえて倒れてしまう。一方、ヘインは泥酔したドゥヒョンを自宅まで送り届け、そのまま眠りにつくことに。翌日、ヘインの行方を探す医師たちに対してドゥヒョンは、自分といて眠れなかったと発言して驚かせる。病院に着いたヘインはスンヒョンからAC-7の臨床対象が見つかったと知らされる。そのときスンヒョンは、AC-7の毒性を調べるため自ら服用したところであった。

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