ウィジンに対する不法医療行為によりヘインの立場が危うくなるや、ドゥヒョンは自らが抗がん剤の投与を許可したと証言して罪をかぶろうとする。一方、ヒョヌクはハユンに対して、ウネに関する過去の話を言って聞かせるのだった。自らの死をハユンが受け入れられないことを察していたからこそ、姿を消してヒョヌクの元を訪ねたのだと。妻の死から数十年後に明かされた事実を聞きショックを受けたハユンは倒れてしまうのだった。

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