ドンミの部屋のドアに、心ない落書きがされ、入居者たちは騒然となる。エンリケは胸を痛め姿を消したドンミを捜し回っていた。一方、ジンラクの素性を知ったドンフンは怒りを抑えられずにいた。エンリケは自分のせいでドンミが傷つくのではないかと心配し、またドンミは仕事を諦めようとするエンリケを心配するが……

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