"国産牛"買占めの野望に燃えるボンジュ。偶然、ボンジュに出くわし、勝手に家を出て行商をしていることを責められたソンチャンは、「俺がいない方が兄貴はいいだろう」と捨てゼリフを吐く。そんなふたりの再会を知らないソングンは、世界進出に向けて牧場の買収を計画するボンジュに、「だからお前に店を任せたくなかった」と怒り、ソンチャンの不在をますます嘆くのだった。そんな中、ジンスは行方不明になっている伝説の牛の解体師を追うことになり、ソンチャンに助けを求める。

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