かつてのライバルだったジョングの悪巧みで、解体技術対決の直前、手に怪我を負ってしまったカン・ピョンス。傷を隠して対決に挑むが、痛みのあまり手元を狂わせ、さらなる負傷を重ねてしまう。ソンチャンはピョンスを棄権させようとするが、彼は頑として作業を続行。その結果、スピードは最下位だったが、技術点を稼ぎ、テジン流通は3回戦に進むことになった。そんな中、ソンチャンの家に雲岩亭時代の弟子ソクトンが訪ねてくる。彼はジンスの前で、ソンチャンが家を出た本当の理由を話そうとするが…。

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